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2010年 今年の漢字

いよいよ2010年もあとわずか。
ネットで「あなたの2010年を表わす漢字」というアンケートを見つけました。

第1位 変
第2位 苦
第3位 迷
第4位 新
第5位 悩

苦しい、迷う、悩むなど暗い漢字が多いですね。
政治も経済も迷走!悩んだり苦しんだり・・・

お金に関しても辛い変化がありました。
総量規制・借入制限が始まった中、救世主はショッピング枠現金化だそうですよ。
手持ちのクレジットカードのショッピング枠を現金に変えられるというものです。
主婦 キャッシングにも一役買いそうですね。
詳しくはクレジットカード現金化 ランキングを見てみるとよいと思います。

来年はもっと明るい漢字で象徴される年になりますように。
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テーマ : 日記というか、雑記というか…
ジャンル : 日記

<ワゴン車>回転すし店に突っ込む…客ら13人けが 大津(毎日新聞)

 6日午後6時40分ごろ、大津市大江2の回転すし店「スシロー瀬田店」にワゴン車が突っ込み、客の家族連れら13人が巻き込まれてけがをした。滋賀県警大津署はワゴン車を運転していた同市瀬田5、トラック運転手、山本裕昭容疑者(59)を自動車運転過失傷害容疑で現行犯逮捕した。

 同署によると、山本容疑者はワゴン車で店舗入り口近くのガラス製の外壁を突き破った。待合コーナーにいた6~12歳の子ども4人を含む13人がけがをしたが、軽傷という。

 店内で目撃した男性客(30)によると、店内は夕食時のため混雑しており、「手や足から血を流してうずくまっている人もいた。まさか車ごと突っ込んでくるとは」と話していた。【後藤直義、前本麻有】

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新首相動静(6月4日)(時事通信)
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法科大学院、初の撤退へ=姫路独協大が募集停止―兵庫(時事通信)

 姫路独協大(兵庫県姫路市)は27日、来年度以降の法科大学院の学生募集を停止すると発表した。同校は新司法試験の合格者数が低迷し、今春は入学者がゼロになるなど、厳しい状況が続いていた。法科大学院の撤退は、2004年の制度開始以来初となる。
 法科大学院は制度発足前に想定されていた学校数を上回る74校が設立され、学生数が増えたことから、質の確保が困難になっている。修了者を対象にした新司法試験の合格率は当初70~80%が目安とされていたが、昨年は27.6%まで落ち込んだ。 

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住基カード発行、445万枚=普及率は3.5%―総務省まとめ(時事通信)

第4回日本文明論シンポ開催(産経新聞)

 天皇を中心に繁栄した日本文明の歴史を、世界的な見地からその特質をとらえ直す。6月5日午後1時半から、東京都豊島区の沖永記念ホールで。渡部昇一上智大名誉教授の基調講演の後、パネリストによるシンポジウムを開催。参加費2千円(学割千円)。問い合わせは、日本文明論シンポ係TEL03・3831・7620。

<窃盗>家電製品盗み中国籍3人逮捕 被害総額1000万円(毎日新聞)
昨年のOTC市場、第一類医薬品で明暗(医療介護CBニュース)
首相退陣要求強める=谷垣氏、総辞職か解散を―野党(時事通信)
<橋下知事>パーティー券を府受注業者あっせん…後援会開催(毎日新聞)
<器物損壊>成田空港の予定地で看板壊す 容疑の60歳逮捕(毎日新聞)

<B型肝炎訴訟>救済へ、やっと一歩 和解協議入り(毎日新聞)

 提訴から2年余、B型肝炎訴訟の和解協議が14日ようやく始まり、放置されてきた予防接種による感染被害者の救済が一歩近付いた。この日、法廷に入った札幌市内の匿名原告の女性(43)は、病気が原因で何度も転職を余儀なくされた。感染が分かってからの20年、「差別と偏見の中で生きてきた」と語る彼女は、訴訟の解決がB型肝炎という病気を知ってもらう機会になることを、強く願う。【久野華代】

 23歳の時の血液検査で、B型肝炎のキャリアー(持続感染者)と診断された。母親は感染しておらず、子供のころに輸血を受けた経験もない。集団予防接種による感染が疑われた。自覚症状はなく「これまでの生活と変わらない」と深刻に受け止めなかったが、周囲は違った。

 検査のため会社を休んだら、日常生活では通常感染しないにもかかわらず「病気がうつる」との間違ったうわさが広まった。仕事以外で話し掛けてくれる同僚がいなくなり、いづらくなって2年後に辞めた。感染を打ち明けて相手の態度が変わることを恐れ、恋愛や友達付き合いもおっくうになった。

 退職後、青年海外協力隊に応募した。持っていた幼稚園教諭の資格を生かし、開発途上国の子供たちの教育に携わりたいと思ったからだ。だが、試験は不合格。理由を尋ねたら「病気を治してから来てください」と言われた。応募時に提出した血液検査結果が問題視されたのか。「語学力や専門知識が足らないなら、勉強してもう一度トライすればいい。だけど、この体は克服できない」と思い、挑戦は一度きりで終わった。

 結婚、出産、その後の離婚を経た06年、既に肝硬変の一歩手前の慢性肝炎に悪化していることが分かった。この時、長女はまだ3歳。「このままだと肝がんになり、お子さんが大きくなるまで生きられない」と医師に告げられ、強い疲労感や治療のため、会社を辞めた。

 今は肝臓の数値も落ち着いているが「私が死んだら、娘の成長を支える経済的基盤がなくなる。高校にも行けなくなる」との不安が消えることはない。

 この日の法廷。謝罪も具体案の提示もない国側の対応には誠意を感じられず、怒りがこみ上げた。解決の日はいつなのか。

 「仕事も、恋も、夢も、みんなウイルスに阻まれてきた。和解内容には、国の責任でB型肝炎の正確な知識を伝えることを盛り込んでほしい」

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